酔い止め薬ってこんなに眠くなるものだったのだろうか

昨日旅行で長時間車や船で移動する予定になっていたので、服用しました。
酔い止め薬は風邪薬のように眠くなりやすいということは、理解していましたがこんなに眠くなるものだっただろうかと疑問です。
薬を服用したのは、船に乗る10分前の午前10時半頃でした。
酔い止めの効果もあり、船に酔わず帰りの3時間以上の車での移動も全く酔わず快適でした。
ただ、その代償として異常なまでの眠気が襲ってきました。
3時間ある車での移動中は全て眠っていて、到着後も社内で2時間ほど眠り、それでも足りずプラス2時間寝ても夜も睡魔に襲われ倒れこむように8時間以上眠りましたが、服用して24時間経った今でも体がだるく眠くて辛いです。
前日の睡眠不足や飲酒も関係しているのでしょうが、前日は5時間は眠っていましたし、アルコールも3%の缶チューハイを1本飲んだだけでしたので、こんなにも睡魔に襲われるとは驚きです。
次からは酔い止めの中でも眠気があまりこない薬でアルコールは前日から飲まないようにしようと思います。ひざ下脱毛 効果